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発言種別 | 録画内容 | リンク | |
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令和 7年第 1回定例会 | |||
会議日:令和7年3月6日(令和7年第1回定例会(4日目)) 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() |
1 若者が健康で文化的な最低限度の生活を送るために (1)大府市に住む単身の若者の生活実態を把握しているか (2)若者世代への家賃補助制度の新設について ・単身の若者への家賃補助を行う考えはあるか ・保護者負担の軽減と学業への専念のため、県外で生活する大学生への家賃補助を行う考えはあるか ・生活保護や様々な住宅支援制度に該当しない世帯に対しては、自立を促すためにどのような支援が必要か (3)医療費無償化を22歳まで拡大し、必要な医療が受けられるよう、学生や新社会人を支援していく考えはあるか (4)公営住宅の拡充と若者の住宅確保について ・健康で文化的な最低限度の生活のため、公営住宅の必要性をどのように考えているか ・市営住宅に学生など単身者も入居できるよう、入居要件を拡大する考えはあるか ・民間の賃貸住宅を借り上げるなど、公営住宅を増やしていくことで若者の生活を支えていく考えはあるか |
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令和 6年第 4回定例会 | |||
会議日:令和6年12月5日(令和6年第4回定例会(2日目)) 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() |
1 働く人を守る「大府市公契約基本条例」について (1)大府市公契約基本条例を制定した経緯は何か (2)条例制定をどのように評価しているのか (3)市の施設の請負その他の契約及び市が指定管理者と締結した、条例の対象となる企業や事業所等は過去3年で何件か (4)条例制定後、条例に違反する又は違反の疑いがある事業所への指導や調査を行った事例はあるか (5)公契約に係る業務に従事する者とは、企業や事業所等の下請けで働く人も対象となるのか (6)市の責務として、「必要な施策を総合的に実施」とあるが、新たに進めてきた施策と効果についての市の見解は (7)条例第7条「適正な労働条件の確保」について ・企業や事業所等、労働者、大府市職員には、条例がどのように周知されているか ・企業や事業所等が労働者の適正な労働条件を確保しているかを、大府市としてどのように確認しているのか ・第3項に「労働条件の確保のために必要な場合」とあるが、どのような段階で企業や事業所等への調査を行うのか ・適正な労働条件の確保がされない場合、労働者の相談を受ける大府市役所の窓口はどこか |
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令和 6年第 3回定例会 | |||
会議日:令和6年9月4日(令和6年第3回定例会(2日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 誰もが心身ともに健康に過ごせる教育環境について (1)小中学校の教員が不足し、校務主任等が担任と兼務している五つのクラスの新たな教員配置のめどは立っているのか (2)小学校入学前のディスレクシア検査の実施により、子どもたちの得意な面、多様性を生かす教育を進めていく考えは (3)長期欠席や市外の中学校に通う子どもが給食無償化とならない理由は何か (4)中学校の修学旅行について ・修学旅行の意義・目的は何か ・就学援助等を受けていても実費となる食費などの負担軽減について、どのように検討しているのか ・修学旅行先を「沖縄」又は「広島」とし、平和教育の機会としていく考えはあるか |
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令和 6年第 2回定例会 | |||
会議日:令和6年6月7日(令和6年第2回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 「こどもどまんなか」で継続した生活支援策について (1)障がいのある子どもも継続して療育が受けられるために ・特別支援学校の小学部・中学部を卒業後の約2週間、療育支援が受けられない問題をどう認識しているか ・その問題について、どのように解決していく考えか ・放課後等デイサービス事業所存続のため、市独自の支援策が必要と考えるが、見解は (2)不登校やひきこもりの継続的支援とアウトリーチについて ・中学校卒業後も子どもたちの様子を把握していくための働き掛けや見守りを行っていく考えはあるか ・高校・大学・就職してから、不登校・ひきこもりとなった場合、どのように把握していく考えか (3)ヤングケアラーであった市民の把握と対応について ・様々な理由で窓口に来た相談者に、相談後の状況などについて、フォローする連絡を入れていく考えはあるか ・18歳を越えたヤングケアラーへどのような支援を継続していく考えか ・公的支援がない生活困窮の子育て世帯に対して、どう対応していく考えか |
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令和 6年第 1回定例会 | |||
会議日:令和6年3月4日(令和6年第1回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 誰もが買物、通院、通学などに困らない「最低限の生活の保障」について (1)誰もが最低限の生活を送れるまちとして、大府市の公共交通の課題をどのように捉えているか (2)ふれあいバスの充実について ・誰もが日常的に利用できるようにするためには増車等が必要と考えるが、どのような計画となっているか ・バス停の設置や変更、廃止は、どのような基準で決めているのか ・ふれあいバスの運転手に求めていることは何か ・市民のささいな変化を察知し、困りごとに気付くきっかけとなるよう、ふれあいバスの運転手を市職員とする考えは (3)知多市のような無料の「地域バス」の導入について ・地域や利用者のニーズに合わせてバス停を設定できる知多市の「地域バス」の利点についての見解は ・ふれあいバス(運行経費約3,000万円)を補完する無料の「地域バス(同500万円)」を導入する考えはあるか |
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令和 5年第 4回定例会 | |||
会議日:令和5年12月8日(令和5年第4回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 子どもの命を預かり、国家資格を持つ保育士の処遇改善と放課後クラブ指導員の雇用の保障等について (1)職員50人以上の保育園に「労働安全衛生委員会」を設置していく考えはあるか (2)子どもの命を預かり、豊かな心を育む「国家資格を持つ保育士」の給与に資格手当を保障する考えはあるか (3)約1,000人の会計年度任用職員の労働条件の改善に向けて ・正規職員の給与改定に準じて改定する場合と、改定しない場合の基準は何か ・保育園や子どもステーションなど、保育士資格を持っているが職種によって給与を決める「基礎号給」が違う根拠は ・月額保育士は月額を減らしてボーナスで調整し、時間給保育士は時間給にボーナスを上乗せする仕組みにした理由は ・月額保育士の給与について、時間給保育士の基礎号給に合わせ、給与を保障していく考えはあるか (4)令和6年度からの大府放課後クラブの民間委託について ・大府放課後クラブで働く指導員が公立の放課後クラブの雇用を望んだ場合、大府市として保障できない理由は何か ・民間委託先を「児童の自主性の援助、あそびや集団生活を通して社会性、創造性を養う」と市が評価した点は何か |
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令和 5年第 3回定例会 | |||
会議日:令和5年9月8日(令和5年第3回定例会(3日目)) ![]() 一般質問、議案の上程、提案者の説明、議案に対する質疑及び委員会付託 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 生活保護の申請など生活困窮者やヤングケアラーを生み出さない対応について (1)生活保護の実施責任と申請について ・居住地保護の考え方においては、どのような場合が「居住地」に当たると考えているのか ・現在地保護に当たるケースはどのような場合か ・生活保護の相談・申請に来た市民が、申請に至らないケースはどのような場合か (2)生活保護申請の認定結果は、いつどのように申請者に伝えるのか (3)手元に現金がなく生活に困っているが、使える公の制度がない世帯に対する新たな救済策についての見解は (4)相談者が自立するためのケアと職員の体制強化について ・生活困窮の相談や、生活保護の申請をしたが認定されなかった方に対して、どのようなケアを行っているか ・相談者と関係を築くために多くの時間が必要なことから、職員体制を強化する考えはあるか ・ヤングケアラーを把握するため、及び新たに生み出さないために、大府市として全庁的に行っていることは何か |
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令和 5年第 2回定例会 | |||
会議日:令和5年6月16日(令和5年第2回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 小中学校の教育費の負担軽減について (1)憲法第26条で「義務教育は、これを無償とする」とされている理由をどのように考えるか (2)小中学校9年間の給食費や学校用品等の購入費は「1人130万円掛かる」と試算するが、実態はどうか (3)不登校児童・生徒が小中学校以外のフリースクールや塾で学ぶ場合の授業料は無償となっているのか (4)学校給食法は、どうしても保護者から給食費を徴収しなくてはならないという義務規定なのか (5)教育費の負担軽減の一つとして、教育活動に当たる「学校給食」を無償化する考えはあるか (6)入学準備金の負担軽減として、学校規定のカバンの支給や入学準備に利用できるクーポンを発行する考えはあるか (7)年間約3,000万円の公費が必要な健康手帳等の補助教材について、廃止やデジタル化を含めた見直しをする考えは |
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令和 5年第 1回定例会 | |||
会議日:令和5年3月3日(令和5年第1回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 若者の拠点となる居場所の確保と自立への支援策について (1)「二十歳の集い」「若者会議」などの各事業を行うことで総合計画に掲げる政策目標を達成することができるのか (2)若者が集える拠点づくり等について ・「ゆう杉並」のような理念を持つ大型児童館や(仮称)おおぶ青少年センター等、若者が集える拠点設置の考えは ・大府市が行う青少年支援事業に関わっていない多くの若者について、どのような取組を展開していく考えか ・充電ができ、フリーWi-Fiを備えた、若者が集いやすいフリースペースの拡充をどう展開していく考えか (3)若者が自立していくための支援策について ・暮らしの中にある若者の要求をどのように把握しているか ・若者の生活支援の一つとして「22歳までの医療費無料化」を行う考えはあるか ・専門学校や大学の授業料等の補助を行う考えはあるか ・若者への賃貸住宅の補助を行う考えはあるか ・若者に検査キットを配布し、新型コロナウイルスの感染拡大防止を図る考えはあるか ・若者が社会の中での「義務」と「権利」を具体的に学ぶ場はどこか |
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令和 4年第 4回定例会 | |||
会議日:令和4年12月7日(令和4年第4回定例会(3日目)) ![]() 一般質問、議案の上程、提案者の説明、議案に対する質疑及び委員会付託 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 学童保育所・放課後クラブの充実について (1)放課後児童健全育成事業について ・今後どのような事業にしていきたいと考えているか ・子どもの育ちに直結する保護者同士や放課後クラブ指導員とのつながりを深めるために保護者会を立ち上げる考えは ・放課後児童支援員は子どもの健やかな育ちを保障しながら命を預かる仕事であるという認識だが、見解は ・性教育を含む「命の安全教育」の取組内容及び指導時の対応は (2)学童保育所及び放課後クラブの支援員の体制について ・放課後クラブでの事故や病気、トラブルなどの責任者は誰か ・民間学童保育所と業務委託している公立の放課後クラブにおける常勤の支援員の設置状況はどうか ・放課後クラブに正規職員の配置が必要と考えるが、見解は (3)持続可能な放課後児童健全育成事業の運営について ・放課後児童健全育成事業の専用室や専用棟は、公が整備するべきものと考えるが、見解は ・民間と公立の施設建設費と維持管理費を含めた事業に係る公費の投入額は、子ども一人当たりそれぞれ幾らか ・指導員の休憩室が設置されていない放課後クラブはあるか |
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令和 4年第 3回定例会 | |||
会議日:令和4年9月8日(令和4年第3回定例会(2日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 教職員の働きやすい環境を整備し、子どもに豊かな教育を (1)不足している教員の問題について ・担任を配置できていない教員未配置の教室は、9月時点で大府市内の小中学校に何クラスあるか ・教員未配置による現時点での課題は何か (2)部活動にあたる指導者の確保について ・部活動指導員の配置に関する検討はどういった組織で進めていくのか ・部活動の在り方について、大府市としてどのような制度設計を考えているのか (3)美術室、家庭科室(被服・調理室)、技術室(木工・金工室)等の特別教室のエアコンはどのような設置計画か (4)学校業務の思い切った中止・削減と新たな対策について ・教員が編集している「知多の友」「若あゆ日記」など、発行の必要性を現場の教員に聞き取り調査をする考えはあるか ・全国学力・学習状況調査は児童生徒や教員の負担となっていないか、現場の教員に聞き取り調査を行う考えはあるか ・子どもに寄り添いながら草刈り、修繕などの環境整備を専属で行う「学校環境整備員」を配置する考えはあるか ・教職員の働き方に合わせた労働時間の把握ができる勤怠管理ソフトに変更する必要があると考えるが見解は |
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令和 4年第 2回定例会 | |||
会議日:令和4年6月9日(令和4年第2回定例会(2日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 住民基本台帳法を逸脱した自衛隊への個人情報提供について (1) 住民基本台帳法では、限定的に「閲覧を請求できる」という認識でよいか (2) 自衛官募集のための個人情報の無断提供について ・自衛官募集のために18歳と22歳の方の氏名や住所が記載された宛名シールを自衛隊に提供している法的根拠は何か ・送付されている自衛官募集の案内には、氏名や住所は「住民基本台帳の一部の写しの閲覧又は提供」とあるが事実か ・自衛隊へ市民の氏名や住所などの個人情報を提供する際に「誓約書」を交わした理由は何か (3) 個人情報目的外利用等承認書について ・市民課から出される「個人情報目的外利用等承認書」とは、どのようなものか ・「承認書」の遵守事項には、当該実施機関以外のものへの提供が禁止されているが、自衛隊に提供できる理由は何か (4) 自衛隊への個人情報の提供を望まない市民を除外する申請ができるようにすべきではないか (5) 自衛隊へ氏名や住所の個人情報を提供したことを、対象の市民に広報紙等で知らせるべきではないか |
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令和 4年第 1回定例会 | |||
会議日:令和4年3月7日(令和4年第1回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 保育士が豊かな保育を行い、保護者が安心して仕事を行うために (1)大府市職員の給与について ・大府市の保育士の役職はどのような基準で決めているのか ・保育現場で働く保育士の中に課長級が少ない理由は何か (2)国が財源を保障する保育士等の処遇改善について ・国が行うケア労働者へ月額約9,000円の昇給を行う事業を大府市としてどう理解しているか ・公立の保育士の昇給等を行わない場合でも多くの自治体に国費が上乗せされるが、そのお金は何に使われるべきか ・公立は公定価格に補填されず、民間は補填されて運営される矛盾をどう考えるか (3)保育士の会計年度任用職員について ・会計年度任用職員制度が導入された目的は何か ・フルタイムより15分短い勤務時間という働き方がある理由は何か ・1年契約で雇用を更新していくが、月額職員の上限賃金は何級何号で幾らになるのか (4)保育士が保育に専念できるように、各保育園へ事務員の配置を行う考えはないか (5)保育園等での感染症の影響により、保育が受けられない家庭への支援はどのように行っているのか |
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令和 3年第 4回定例会 | |||
会議日:令和3年12月8日(令和3年第4回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 国民健康保険に加入する市民も安心して生活するために (1)国民健康保険の加入者の現状等について ・国保の加入者層は、この50年、60年でどう変わったか ・国保の加入者のうち、給与所得者(被用者)は何人で、全体の何割か (2)国保加入者への特例的な傷病手当金について ・国は、なぜ新型コロナウイルス感染症に関する特例的な傷病手当金を新設したのか ・新型コロナウイルスに感染した者など、特例的に保障される傷病手当金の給付状況はどうか ・特例的な傷病手当金は、いつまで保障される見通しなのか ・大府市独自で、特例的な傷病手当金の対象を事業主まで拡大する考えはないか (3)けがや病気のときの生活保障のために大府市独自の傷病手当金の給付を行う考えはないか (4)大府市独自に出産手当金を給付する考えはないか (5)所得の約1割を超える国民健康保険の保険税は、生活を圧迫すると考えるが、引き下げていく考えはないか |
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令和 3年第 3回定例会 | |||
会議日:令和3年9月10日(令和3年第3回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 新型コロナウイルス感染症から、いのちと暮らしを守る対策について (1)大府市は新型コロナウイルス感染症を「災害」と認識しているか (2)PCR検査等の拡充について ・至学館大学との協定で行っている、行政検査の対象とならない場合のPCR検査の対象範囲を拡大する考えはないか ・「大府市検査センター」を設置し、無症状の感染者を早期発見・保護していく考えはないか (3)医療支援、教育・福祉の保障、事業者への補償など、大府市独自のコロナ感染症対策をどのように進めていく考えか (4)新型コロナウイルス感染者の療養施設等について ・大府市内では何名分の療養施設が確保されているのか ・本来入院すべき市民が自宅療養とならないために大府市としてどのような準備を行っているのか (5)消防職員の新型コロナウイルス感染症対策について ・消防職員への定期的なPCR検査等は行われているのか ・被災地への応援の際には、出発の前と後にPCR検査を行っているのか ・新型コロナウイルス感染者又は感染疑いの病人等の搬送後、消防職員の衣類の洗濯や消毒等の感染対策は万全か (6)不足する消防力の強化に向けて ・現在の職員数は100人であるが、条例定数である105人をいつ達成するのか ・人口10万人を目指す市として、不足する消防出張所と消防職員をどのような計画で増やしていくのか ・10年前、年間約100件あった非番召集は、現在約4分の1にまで減ったが、ゼロにしていくための対策は何か |
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令和 3年第 2回定例会 | |||
会議日:令和3年6月10日(令和3年第2回定例会(2日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 性被害から子どもを守るための大府市の役割について (1)幼児期などの子どもの性被害対策について、市はどのように考えているのか (2)保育園や幼稚園での性被害などの事案に対して、市はどのような対応をとるのか (3)子どもから助けを求められたとき、子どもの人権を守る立場で、市が状況調査に介入できる制度を導入する考えは 2 コロナ禍における高齢者への聞こえの保障について (1)アクリル板越しの窓口対応で聞こえにくいなど、感染症対策によって生じてきた課題は何か (2)コロナ禍における高齢者とのコミュニケーションについて、どのような工夫をしているか (3)認知症予防、新型コロナウイルス感染症対策として、高齢者の補聴器購入への補助を行う考えはないか ※発言の取消しの申出があり、許可されましたので、音声の一部を無音処理してあります。 |
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令和 3年第 1回定例会 | |||
会議日:令和3年3月8日(令和3年第1回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 大府市でのジェンダー平等について (1)多様な性に対して、「男女共同参画」の「男女」という表現がそぐわなくなってきたと考えるが、大府市の見解は (2)ジェンダー平等や経済的な負担、機能性を重視し、中学校でも自由服で過ごせるよう検討していく考えはないか (3)職員のハラスメント被害への対応について ・専門知識を持った弁護士やカウンセラーなどにも相談できる態勢が望ましいと考えるが、大府市の見解は ・ハラスメント被害が起きた場合、具体的にどのように対応しているのか ・二次ハラスメントを防ぐために、どのようなことに取り組んでいるのか ・自ら被害者であることに気づかず、不快感を持ちながら精神的に追い詰められる職員にどう対応していくのか ・被害者等が相談に踏み切れないケースについても実態を把握することが必要と考えるが、大府市の見解は |
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令和 2年第 4回定例会 | |||
会議日:令和2年12月9日(令和2年第4回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 レインボーハウスについて (1)申込手続等についての情報をより充実していく考えはないか (2)体験入所の可否を決める「検討会」では、どのような検討を行うのか (3)「通いたい」子どもの気持ちを最優先できるよう、入所決定まで約50日掛ける仕組みを見直す考えはないか (4)大府市に公立の不登校特例校を設立していく考えはないか 2 市民へのPCR検査の実施について (1)国が通知した、PCR検査に掛かる費用の助成事業を市が行わない理由は何か |
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令和 2年第 3回定例会 | |||
会議日:令和2年9月11日(令和2年第3回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 健康で文化的な生活を送るために (1)命と健康と暮らしを守る一つであるPCR検査等の拡充について ・医療従事者、教育・保育・介護などに携わる職員等には定期的な検査が必要と考えるが、市の見解は ・PCR検査等を必要とする市民が迅速に受けることができる「大府市検査センター」を設置する考えはないか ・エピセンター(感染震源地)を把握し、保護・隔離ができる準備をする考えは (2)市民の不安を緩和するための対策について ・濃厚接触者等に対し、大府市として個別の支援を行うためにも最低限の情報の把握が必要ではないか ・教育現場での3密を回避する対策の一つとして、実施可能な学校や学年から少人数での学習を行う考えはないか ・感染症対策の消毒作業や児童・生徒・教職員の健康管理等を専属で行う保健チームを確立する考えは |
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令和 2年第 1回定例会 | |||
会議日:令和2年3月4日(令和2年第1回定例会(3日目)) ![]() 一般質問、議案の上程、提案者の説明、議案に対する質疑及び委員会付託 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 子どもの育ちに直結する保育士の労働環境の整備について (1)保育士の労働実態について ・出退勤簿は実態に合った労働時間となっているか ・有給休暇や育児短時間勤務の申出の実態に対し、どれだけ応えられているか ・保育士の働く環境についての声をどのように聴き、どのように生かしているのか (2)会計年度任用職員制度への移行について ・働く当事者からはどのような声が上がっているか ・制度の移行によって、後退する労働条件は何か ・国は「引き続き、働き続けられるよう配慮すること」としているが、どのような配慮がされたのか ・制度の移行によって、正規職員の保育士への影響はどのようなものが考えられるか (3)常態化している保育士不足の解消に向けて ・毎年、早期退職の保育士がいる現状をどのように総括しているか ・今後、産休・育休を取得する保育士の数はどのように推移していくと考えているか ・過酷な労働環境を解消するためにも、正規職員の保育士を大幅に増やすべきではないか ・保育に専念できるよう、事務員を配置する考えはないか |
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令和 元年第 3回定例会 | |||
会議日:令和元年12月10日(令和元年第3回定例会(3日目)) ![]() 一般質問、議案の上程、提案者の説明、議案に対する質疑及び委員会付託 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 学校に行けない子どもの居場所づくりについて (1)大府市の不登校の現状について ・学校に通えない子どもが増えている現状をどのように受け止めているか ・学校は不登校児童生徒が増えることに対してどう変わろうとしているのか ・5人に1人と言われている「ひといちばい敏感な子(HSC)」への認識、対応はどのように行っているか ・学校現場では「子どもと向き合う時間」をどう作っているのか (2)学校に行けない子ども等に関する法律(教育機会確保法)ができたことで、何が変わったか (3)家族と子どもの心のケアはどのように行っているのか (4)学校やレインボーハウスなどに行けない子どもたちは日々どのように過ごしているのか (5)学校やレインボーハウスなどに行けない100人を超える子どもの「学びの保障」はどのように行っているのか (6)社会的自立を優先した居場所づくりを行う考えはないか 2 教育予算の使い方について (1)学校現場からの要望ではない人型ロボットを配置した理由は何か (2)予定外の配置の上、3年の契約を急いで行った理由は何か (3)今年度の契約分の約100万円はどのように捻出するのか (4)人型ロボットよりも、老朽化した学校の修繕、備品の購入などを優先するべきではなかったのか |
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令和 元年第 2回定例会 | |||
会議日:令和元年9月12日(令和元年第2回定例会(3日目)) ![]() 一般質問、請願の上程、紹介議員の説明、紹介議員に対する質疑及び委員会付託 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 誰もが自由に移動できるまちづくりについて (1)運転免許証の自主返納と交通事故の抑制について ・運転免許証の自主返納も含め、市民の移動手段の確保は重大で急がれる政策の一つと考えるが、見解は ・運転免許証を返納するきっかけとなるよう、自主返納者にタクシーチケットなどを交付する考えはないか (2)ふれあいバスの充実と改正について ・移動の確保は、市民の足の確保だけでなく、健康寿命を延ばす施策全般の重要な事業と考えるが、見解は ・9月のふれあいバスの改正は、「福祉的な役割」から「幅広い市民の社会参加の促進」に重点を置いたのか ・市内をくまなく運行することが特徴のふれあいバスだが、25か所の停留所が廃止された理由は何か ・ふれあいバスの改正について、どのような意見や要望が寄せられているか ・自宅とバス停を結ぶデマンドタクシーを導入し、バスの改正ごとに起こる課題に対応していく考えはないか ・福祉的な役割に加え、幅広い市民を対象としていくために、バスの便数を倍増していく必要があると考えるが、見解は ・地域公共交通網形成計画の策定メンバーに、福祉担当部署を入れていく考えはないか ・「大府市公共交通に関するアンケート」では、どのような課題が見えてきたか ・プール、温泉等利用料金助成券を知多バスやふれあいバスの乗車時にも使えるように利用項目を拡大してはどうか (3)自由通路の整備について ・大府駅の自由通路が自転車の行き来が想定されていない構造となっているのはなぜか ・今後、スロープなどを整備していく考えはあるか |
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令和 元年第 1回定例会 | |||
会議日:令和元年6月14日(令和元年第1回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 誰もが住みやすい福祉のまちに向けて (1)誰もが利用しやすく、継続した相談支援について ・誰からでも何でも相談できる窓口を一つにし、相談しやすい仕組みにしていく考えはないか ・一生涯を通して、一貫した相談支援ができる体制にしていく考えはないか (2)市民の困りごとへの解決に向けて ・地域づくりコーディネーターの増員による具体的な成果は何か ・支援への「気づき」や「つなぎ役」など、ちょっとしたおせっかいをする重要な人材をどう増やしていくのか ・市民の個々の課題や困りごとへの解決に向けて、具体的に誰がどのように関わっているのか ・市民の困りごとを察知し、解決につなぐ、東浦町のようなコミュニティ・ソーシャルワーカーを設置する考えは (3)「わーくちゃれんじ」の活用、見直しについて ・働く障がい者のための生活支援ガイド「わーくちゃれんじ」を活用していく中で見えてきた課題は何か ・課題への具体的な対策はどのように検討されているのか ・「わーくちゃれんじ」を見直し、現状に合わせた内容に改める考えはないか (4)義務教育期間終了後も、必要に応じて「すくすく」又はそれに代わるものを利用し、関係機関とつないでいく考えは |
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平成31年第 1回定例会 | |||
会議日:平成31年3月11日(平成31年第1回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 教職員が子どもの教育に専念できる環境づくりについて (1)小中学校の施設整備について ・小中学校の環境整備や簡単な修繕は、誰が、いつ、どのように行っているのか ・小中学校の環境整備を専門で行う「学校環境整備員」を配置し、施設の一括管理と教職員の負担軽減を行う考えは (2)教員の授業の受け持ち時間の実態と適正化について ・勤務時間内に、小学校の担任が授業以外の校務に充てられる時間は1日何コマ(時間)か ・勤務時間内に、中学校の担任が授業以外の校務に充てられる時間は1日何コマ(時間)か ・勤務時間内に授業以外の校務に充てられる時間を2コマ取れるよう、市として努力していく考えはないか ・中学校の教科担任一人が受け持つ生徒の最高人数は何人か (3)教員の多忙化解消プランの進捗状況について ・月80時間を超える在校時間を平成31年度に「ゼロ」にするという計画はどのように進んでいるか ・教員の労働時間を把握するため、ICカードなどの導入に向けての検討はどのようにされているか ・1日8時間労働を守るために「1日4コマ」の授業にした場合、大府市全体で何名の教員が必要か ・不足する教員を大府市独自で直接雇用し、教員の多忙化解消につなげていく考えはないか |
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平成30年第 4回定例会 | |||
会議日:平成30年12月11日(平成30年第4回定例会(3日目)) ![]() 一般質問、議案の上程、提案者の説明、議案に対する質疑及び委員会付託 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 市民生活の負担となっている高い水道料金について (1)水道事業の広域化と民間参入の促進を図る水道法改定案について、大府市におけるメリット・デメリットは何か (2)約20パーセントの値上げを行った、平成23年、平成26年以降、大府市の水道事業の経営はどのような状況か (3)愛知県から買う水の価格について ・愛知県の水の価格に影響する木曽川導水路事業の進捗状況はどうか ・今後の県水価格の変動について、県からどのように聞いているか (4)基本料金を下げたり、使用水量区分を細分化するなどして、少量の水道利用者の負担を減らす考えはないか (5)「命をつなぐ水」に係る基本料金の補助、減免など、大府市独自の福祉的な支援を行う考えはないか 2 命に格差を付けない災害対策について (1)生活困窮世帯に対し、家族分の非常持ち出し袋や必要な水などを現物支給し、命を守る備えを行う考えはないか (2)耐震工事費の代理受領制度について ・耐震工事が進まない課題は何か ・耐震工事の必要な木造住宅を対象に、市民の一時的な工事費の負担をなくすための代理受領制度を進める考えは |
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平成30年第 3回定例会 | |||
会議日:平成30年9月14日(平成30年第3回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 災害時に配慮が必要な市民に寄り添う準備について (1)福祉避難所の現状について ・福祉避難所の果たす役割についての考えは ・多くの人が集まる場所が苦手な発達障がい者等の場合は、直接、福祉避難所へ避難できることが理想ではないか ・福祉避難所の利用者数をどれだけと見込んでいるか ・福祉避難所の受入人数を超えた場合、どのように対応していくのか ・福祉避難所として提携した施設との情報交換の中で、課題となっている点は何か (2)自宅や避難所に避難している障がい者への対応について ・災害時要援護者の登録をしている発達障がい者が自ら申告できない場合、現場ではどのように把握、支援するのか ・配慮が必要だが福祉避難所で受入れできない障がい者等に対して、学校の普通教室やスペースを開放する考えは ・障がいについての理解があり、当事者に配慮していくことのできる「専門のスタッフ」を避難所に配置する考えは (3)配慮が必要な方への啓発について ・災害時に手助けが必要な方のための「防災の手引き」や「支援ハンドブック」を作成する考えはないか ・日頃の防災訓練などで、障がい者等への具体的な配慮について周知、啓発を行う考えはないか ・支援スタッフとわかるような共通の腕章やリボン、リングなど、「目印」となるものを用意し啓発する考えはないか |
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平成30年第 2回定例会 | |||
会議日:平成30年6月13日(平成30年第2回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(日本共産党)![]() ![]() |
1 子どもの自立に向けた継続的な支援について (1)不登校の子どもたちの居場所づくりの充実・拡大について ・「不登校」の子どもたちを通し、大府市として、大事にしていること、向き合うために意識していることは何か ・小中学校での不登校の子どもたちへの対応など、大府市として特徴的な取組は何か ・心の教室相談員の時間の延長又は増員により、在校中にいつでも駆け込める場所を拡大していく考えはないか ・無料学習支援「まなポート」について、中学生以外であっても定員枠の範囲で柔軟に受け入れていく考えはないか (2)義務教育後の不登校などの継続的な支援について ・中学生までと高校生以上で相談先が変わる理由は何か ・高校生・大学生の不登校の把握はどのように行っているか ・「学校を中退」「仕事を退職」など、生涯にわたり心の支援が必要な場合もあるが、どのように対応しているのか ・親亡き後など、成人したが自立が難しい場合の生活支援は、どのように行っているのか (3)不登校等の家族を持つ家庭への支援について ・「家族のつどい」の取組で見えてきた課題や、今後、目指していく方向性は見えつつあるか ・「交流の場」などの情報を広域で共有し、身近にある会に参加しにくい世帯への配慮をしていく考えはないか ・対象者に「交流の場」などの情報が届いていない場合もあるため、学校などと協力して周知していく考えはないか |
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平成30年第 1回定例会 | |||
会議日:平成30年3月9日(平成30年第1回定例会(4日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(共産党クラブ)![]() ![]() |
1 子どもと教員の教育環境改善に向けて (1)少人数学級の推進について ・現在行われている少人数学級は子どもの学びの向上につながっていると考えるが、どう評価しているか ・少人数学級は、教員の多忙化解消に大きな役割を果たすと考えるが、大府市の見解は ・大府市独自で必要な学年や学校から少人数学級を行う考えはないか (2)通級指導教室の推進について ・通級指導教室の利用状況はどうか ・希望する児童生徒全てが通級指導教室を利用できているのか ・具体的にどのような効果が見られているのか ・各学校への設置に向けた愛知県との課題は何か ・大府市独自で各学校へ設置していく考えはないか (3)就学援助制度の支給項目の拡大について ・勉強やスポーツに欠かせない眼鏡等の購入代を就学援助制度の支給項目に加えることについての大府市の見解は |
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平成29年第 4回定例会 | |||
会議日:平成29年12月8日(平成29年第4回定例会(3日目)) ![]() 一般質問、議案の上程、提案者の説明、議案に対する質疑及び委員会付託 | |||
一般質問 | 久永和枝(共産党クラブ)![]() ![]() |
1 子どもと向き合える教職員のための多忙化解消について (1)愛知県の「教員の多忙化解消プラン」の進捗状況について ・11月末現在、在校時間が80時間を超えた教員、100時間を超えた教員の数は小学校・中学校でそれぞれ何人か ・年度途中の退職や精神的な病気で休職している教員の数は ・大府市では「教員の多忙化解消プラン」をどのように位置付け、その進捗状況はどうか 2 平成30年度から県と市が共同運営(広域化)となる国民健康保険について (1)平成30年度から国保の広域化を行うことで、大府市民にとってのメリットは何か (2)国保は一般の医療保険の考えではなく、社会保障の一つだと考えるが、大府市の見解は (3)国民健康保険税の大幅引上げについて ・県への納付金は、これまでの市の国保事業の支出よりも増えるのか ・資産割の廃止による1人当たりの負担増はいくらと試算しているのか ・収入のない子どものいる、資産を持たない子育て世代などの負担が大きくなると思うが、市の認識はどうか ・「収入のない18歳未満の者などへの減免」など、一宮市のように市独自の減免制度を設ける考えはないか ・市民の負担増の実態を国や県に上げ、繰入れの継続や国の負担金増など、加入者への軽減を要望する考えはあるか |
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平成29年第 3回定例会 | |||
会議日:平成29年9月14日(平成29年第3回定例会(3日目)) ![]() 一般質問 | |||
一般質問 | 久永和枝(共産党クラブ)![]() ![]() |
1 優先順位の考え方について (1)公民館のエレベーター設置について ・大府公民館と森岡公民館にエレベーターが設置された経過は何か ・エレベーターのない公民館で、車椅子の方や階段の利用が困難な市民への対応はどのように行っているのか ・全公民館にエレベーターの設置が必要と考えるが、設置についての計画はどのようになっているか (2)小中学校へのエアコンの設置について ・普通教室へのエアコンの設置に向けて具体的な検討はされているのか ・普通教室へのエアコン設置の必要性について、どのように考えているか ・給食室にスポットクーラーなどを設置し、調理員の体調管理を行う必要があると考えるが、見解は ・配膳室にもエアコンを設置する必要があると考えるが、どのような計画になっているか (3)小中学校の施設の整備、修繕等について ・緊急に改修すべきものがすぐに対応できない理由は何か ・各学校からの要望を予算化していく計画は、どのように立てられているのか (4)家庭でいう「自由に使える貯金」、大府市の現在の財政調整基金は幾らか |
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平成29年第 2回定例会 | |||
会議日:平成29年6月13日(平成29年第2回定例会(3日目)) ![]() 一般質問、請願の上程、紹介議員の説明、紹介議員に対する質疑及び委員会付託 | |||
一般質問 | 久永和枝(共産党クラブ)![]() ![]() |
1 暮らしとつながる平和行政について (1)平和都市宣言を行うことにつながった、岡村市長の「平和」への思いについて (2)大府市として、世界へ向けての平和への発信は、具体的にどのように行っていく考えか (3)これまで「平和」は「健康都市」の中に含まれるとしてきたが、今後、どのような位置付けを考えているのか (4)市民との「平和」の共有について ・平和首長会議や平和に関わる式典で得たものをどのように市民に伝えていく考えか ・今後、平和への取組を市民とどのように進めていく考えか ・大府市に関わる戦争の記録などから、生活の中で「平和」を感じる取組を広げてはどうか (5)子どもたちへの平和教育について、具体的に考えていることは何か |
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