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順位 議員名・所属会派名 質問区分 内容
 平成24年第 3回定例会
  平成24年9月10日
6 水野 尊之
無所属・未来プロジェクト

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一般質問
1 社会全体の自立の遅れをどうするか
(1)青少年問題協議会において、若者及び社会全体の自立の遅れに対してはどのような協議がされているか。今後どのような対策を行った方がいいと考えているか
(2)義務教育後のボランティアの継続を通して自立を高める効果があると考えるが、市として検討しているか
(3)自立に向けた教育や支援を子どもの成長過程の中で取り組む考えはあるか
(4)成人式において、自立への啓発を行う考えはあるか
(5)就労支援セミナーの際に自立へ向けた啓発や教育を行う考えはあるか
(6)ウェルネスバレー構想について、若者や将来世代が希望のある将来設計を立てるための検討がどのようにされているか
(7)消防団やコミュニティに若者が参加するために、市としてのPRや取組の検討はあるか
(8)団塊の世代や高齢者と若者とが接点を持ち、自立を促進する取組を行う考えはあるか
(9)Eラボを通して自立を促す考えはあるか
7 窪地 洋
公明党

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一般質問
1 障がい者雇用に対する取組について
(1)「わーくちゃれんじ」による効果について
・就職意欲の向上は見られたか
・事業主の雇用意欲と雇用環境の整備は図られたか
・就業実績の状況について
(2)精神障がい者の雇用義務化に対する取組について
・職場内の環境整備に対する支援について
・職場研修の場としての市役所業務の提供について
・職員採用における雇用義務化の捉え方について
・庁舎内へのカウンセリング室の設置について
・障がい者雇用に対する補助制度の創設について
2 避難所となる小中学校の防災とトイレ整備について
(1)小中学校における非構造部材の耐震化について
(2)避難住民の衛生環境が保たれる多種多様な形態のトイレ整備について
  平成24年9月11日
8 大西 勝彦
市民クラブ

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一般質問
1 東浦町との合併について
(1)市長と町長との交流、話合いは進んでいるか
(2)大府市市町村合併等研究会の活動状況は
(3)大府市と東浦町と合同の研究会などを設置する考えはないか
2 災害から子供たちを守る取組について
(1)小学校を対象とした地域防災スクール事業の進捗状況とその効果は
(2)小中学校の避難訓練のやり方を工夫しているか、児童生徒が自発的に避難する訓練を行っているか
(3)小中学校の教室に緊急地震速報が流れるようにする考えはないか
9 早川 高光
自民クラブ

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一般質問
1 快適で便利な暮らしの基盤づくりについて
(1)水の安定供給について
・将来像について、目標・方向性を示すことは検討されているか
・維持管理計画はどのようになっているか
(2)大府市の下水道事業について
・将来像について、目標・方向性を示すことは検討されているか
・維持管理計画はどのようになっているか
(3)ゲリラ豪雨対策について
・吉田地区の道路に冠水しないような措置や冠水したとき自動で利用者に知らせることができる装置の設置の考えは
・地下道に設置されているポンプの性能は
・柊山地下道が冠水したとき自動で利用者に知らせることができる装置の設置の考えは
2 放課後児童健全育成事業について
(1)放課後クラブについて
・学校で運営を開始して4年が経過するが、学校施設で実施する効果・問題点は
・放課後クラブで地域との交流活動はできないか
・放課後クラブの今後の在り方の検討は
10 守屋 孝
市民クラブ

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一般質問
1 市内の道路整備(通学路)について
(1)第4次道路整備5箇年計画について
・通学路の安全対策について取り組んだ施設整備はあるのか
・今後、早急に整備推進を図らなければならない施設計画はあるのか
(2)教育懇談会について
・危険度の高い要望事項については、点検結果を受けた時点で速やかに対応する考えはないか
・なぜ、要望事項が各学校3点だけなのか、点検結果は全て受け、優先順位を付けるようなシステムにする考えはないか
・危険度が高い要望内容にもかかわらず、なぜ、1年以上も対策が遅れているのか
・学校が作成している通学路のヒヤリマップは毎年更新し、常に最新の情報を子供たちに流しているのか
・園児の送迎途中での危険箇所はどのように声を吸い上げ、対応しているのか
(3)国からの依頼内容(通学路の安全確保)について
・文部科学省から依頼された緊急合同点検結果はどうだったか
・国土交通省、警察庁からも出された緊急合同点検結果はどうだったのか
・「住宅地通学路は時速30キロ以下とすることが望ましい」についてどのように考え、今後、この内容を踏まえた道路整備を進めていく考えはあるのか
11 山口 広文
日本共産党

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一般質問
1 就学援助制度の充実について
(1)大府市の現状について
・子供の貧困は進んでいるか、保護者所得の推移について
・生活保護基準額以下で生活する所帯の現状把握は
・就学援助認定対象者認定基準の現状と他市町の状況について
・認定基準又は所得基準額の現状について
・文科省が改正した補助項目の実施状況について
(2)就学援助制度の拡充対策について
・基準額の引上げについて
・文科省が改正した援助項目への拡大について
・就学援助制度の周知徹底について
2 市民の減災対策について
(1)大府市の情報周知計画の現状と課題について
・釜石市の検証報告書についての情報伝達計画について
・震災前でこそ取り組むべき課題について
・東浦町、阿久比町の防災ラジオ普及について
(2)停電時の減災対策を実施計画にどこまで織り込んでいるか
・防災無線は住民にどこまで周知できるか、改善策は
・防災ラジオは有効な手段の一つと認識しているか
12 森山 守
日本共産党

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一般質問
1 南海トラフ巨大地震対策について
(1)事前対策について
・災害対策本部、支部、避難所に「災害時要援護者支援班」を設置することについて
・福祉関係者に対する防災研修を定期的に実施することについて
・自助・共助による支援を受けられない要支援者について
・発達障がい児・者への対応について
・人工呼吸器、酸素供給装置を使用している在宅の患者について
・人工透析、腹膜透析を行っている患者について
・認知症患者について
(2)避難所での対応について
・避難所において保健室・教室などを利用することについて
・介護職員、手話通訳者などの派遣について
・避難所で、移送、医療、介護、別室確保などの「トリアージ」とそれに基づく対応について
・福祉避難所の現状把握とトイレ、水などの確保について
・福祉避難所への生活相談職員の派遣について
・福祉避難所となりうる施設の情報をとりまとめて周知を図り、要援護者があらかじめ避難所を選択できるような状況をつくることについて
・避難所、福祉避難所の増設について
13 久永 和枝
日本共産党

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一般質問
1 大府市のいじめ事件について
(1)学校の組織体制や対応について
・昨年5月「学校がいじめと認識した」のは、どういったメンバー又は対策会議の中で、どのような根拠に基づいて確認したのか
・いじめられた子の個別の対策会議は、どのようなメンバーでいつから機能しているのか
・全教職員で認識し、個別対策の共通理解を図る中で、学校全体で対応をしていく体制になっていたのか
・昨年11月の5者の面談では、いじめた子の保護者に面談を行う理由や「これまでのいじめの事実を事前に正確に」伝えていたのか
・学校は、「いじめに対する処置に甘いところがあった」と反省しているが、具体的には何か
(2)教室へ入れない「別室登校」の子供への配慮について
・学級編成や給食を友達と食べるなど、今回、本人の要望や思いは配慮されていたのか
・各学校の、別室登校の学習、また体育などの授業はどのように対応しているのか
・現在、心の教室相談員は週に3日の勤務となっているが、増員していく考えはないのか
2 市民の立場での宅地開発に向けて
(1)なぜ、要綱の記載どおりに「説明会の開催」を開発業者に指導しないのか
(2)事前協議申請書に添付するものとして、「説明会」のほかに、どういった内容で、大府市が「受理」を認めてきたのか
(3)「宅地開発行為等に関する指導要綱」を条例化し、住民を守る環境づくりを強化する考えはないのか
 平成24年第 2回定例会
  平成24年6月11日
1 柴崎 智子
公明党

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一般質問
1 妊産婦への支援について
(1)不育症について
・不育症に対して所管の理解と対応はどの程度進んでいるか
・不妊治療と同様に公費助成をしてはどうか
(2)妊婦のためのメールマガジン配信事業を導入してはどうか
2 災害の備えに有効な取組について
(1)災害時の危機管理に役立つ被災者支援システムについて
・導入についての進捗状況と利活用についてどのように考えるか
・被災者支援システムの職員研修を開催してはどうか
(2)避難所運営ゲーム(HUG)を体験する場を設け、研修の奨励をしてはどうか
(3)丘陵地や斜面地の危険箇所の把握と安全対策は、どのように取り組まれているか
(4)後世につなげる、防災・減災機能と自然との共生を併せ持つ工法の調査研究は今後されていくか
(5)強靱で耐久性に優れ、森林育成力のある土砂擁壁、全天候フォレストベンチ工法を調査研究してはどうか
2 大西 勝彦
市民クラブ

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一般質問
1 第2次大府市集中改革プラン〜5Sプラン〜の進捗について
(1)平成25年度実施に向けた、組織の見直しの内容は
(2)組織の見直しの中で、組織のフラット化を検討しているか
(3)組織の見直しの中で、職員の資格と役職の分離を検討しているか
2 庁内の2S(整理・整頓)活動の推進について
(1)仕組みとして2S活動を定着させる考えはないか
(2)部署別の相互チェックによる定着を考えていないか
(3)市長は本当に2Sを必要と考え、率先垂範する気はあるのか
3 窪地 洋
公明党

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一般質問
1 過去の災害教訓から学ぶ防災・減災について
(1)耐震改修と家具等の転倒防止対策について
・本年度の耐震改修建物の見込みについて
・一般住宅に対する改修促進への取組について
・老朽化したアパート等集合住宅対策について
・市役所及び公共施設における転倒防止対策の進捗度について
・職員に対する啓蒙と進捗度調査の実施について
・「災害に対する備え」に対する市民への啓発活動のアイテムとしての防災手帳の作成について
(2)避難所開設訓練について
・避難所となる小中学校の運営責任者及び運営スタッフはどのようになっているのか
・学校側との連携は取れているのか
・避難所開設訓練及び宿泊体験訓練の実施について
(3)防災教育の重要性について
・自分の判断で行動できる防災教育の必要性について
・職員及び教職員に対する防災リーダー養成について
・小中学校へのヘルメットの配備について
(4)企業に対するBCP(事業継続計画)策定支援の取組について
4 早川 高光
自民クラブ

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一般質問
1 交通安全対策について
(1)児童・生徒の交通安全対策について
・通学路になっている道路の危険度チェックは
・点検の結果、通学路の変更を検討したところはあるか
・交通安全に関する会議や交通安全集会などの開催は
(2)交通指導員の確保について
・交通指導員を確保できない原因は
・交通指導員の職務を見直す考えは
・交通指導員の採用基準を見直す考えは
・交通指導員の増員又は他の危険箇所でも交通指導していく考えは
・賃金単価を見直すなど処遇改善する考えは
2 公民館などの畳の修繕について
(1)公民館などの和室(畳)に関して市民から苦情・要望等は
(2)公民館などの和室(畳)の修繕は計画的に実施されているか
(3)予算編成の際に、畳の更新について、特定修繕の枠組み創設を検討する考えは
(4)工事などの執行残を不用額とせず、細々としたものの工事及び修繕への利用を可能にするシステム創設の検討は
5 酒井 真二
自民クラブ

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一般質問
1 市長マニフェストについて
(1)マニフェストの取組について
2 節電について
(1)今夏の節電の取組について
(2)学校での取組について
(3)特定規模電気事業者(PPS)からの電気購入について
(4)小水力発電の取組について
3 防災について
(1)放射能早わかりハンドブックについて
(2)標高(海抜)表示について
6 千賀 重安
市民クラブ

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一般質問
1 大府市の行政評価システムについて
(1)全職員への事務改善、目標管理制度を含めた行政評価システムに関する計画的な研修が重要であるが、行政評価の定着を図るために、平成14年から21年まで設置された行政評価推進委員はどのような活動をしたのか
(2)事業ごとに算出される事業費について、事業コスト(人件費、光熱費、減価償却費等)の算出精度をアップする検討はされているか
(3)多様化する市民要望にこたえる意味で、福祉を主体とした新規事業が増加しており、結果として総事業数が増加していると思われるが対応策は
(4)行政評価の成果を更に高めるために、職員としての事業への思い入れや議員への配慮、さらには関係する団体等とのしがらみのない、中立的な立場から事業を評価する意味で外部評価制度を取り入れるべきではないか
7 守屋 孝
市民クラブ

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一般質問
1 持続可能な健全なまちづくりの構築に向けて
(1)市民との協働のまちづくり推進事業
・登録されている活動団体に対し、定期的な会合・懇談会などを実施しているのか
・活動の成果や効果について評価・分析し、評価分析した結果をフィードバック(見える化)する考えはあるのか。また、真面目に地道に取り組んでいる活動団体を職員の知恵と工夫で紹介していく考えはあるのか
・市民(地域)、市民団体(自治会やNPO)と企業との連携を身近なところから構築し、巻き込んでいくことが有効ではないかと考えるが、この点についてどのように考え、今後、どのように進めていくのか
・活動をしっかり行った団体については表彰するような制度を導入してはどうか
・今までに活動の輪を拡げるためにどのような展開をしたのか。また、今後どのように進めていくのか
  平成24年6月12日
8 久野 喜孝
一喜会

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一般質問
1 大府市の自転車安全普及対策について
(1)交通事故全体及び自転車の交通事故の発生状況をどのように把握しているか
(2)自転車用の交通ルールが学べる幅広い年齢層に対する安全教室はどのように実施しているか
(3)自転車対歩行者の事故への備えについて
・自転車対歩行者の事故の件数は
・TSマーク制度の周知、普及及び賠償責任保険加入の普及啓発を行う予定はあるか
(4)「自転車の安全利用に関する条例」制定の予定はあるか
(5)インフラ整備について
・自転車を含む将来を見据えた安全で快適な移動空間形成の指針を作成していく予定はあるか
・自転車事故発生箇所の確認とその対策及び周知はどのようになされているか
(6)市職員の通勤手当について
・名古屋市の自転車と自動車の通勤手当の支給状況は
・本市で自転車通勤者の手当を厚くする考えはあるか
2 大府駅東南部地区商店街の活性化について
(1)大府駅東南部地区商店街の活性化についてどのように考えているか
9 木下 義人
市民クラブ

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一般質問
1 市長選挙マニフェストについて
(1)無投票による当選についてどう思うか
(2)市政に不満を持っている人にどう対応するか
(3)マニフェストを知らない市民に、どのように訴えるか
(4)声なき声をどのようにして聞くのか
10 鈴木 隆
自民クラブ

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一般質問
1 新駅誘致の進捗状況について
(1)JRとの調整状況について
(2)看板の設置について
2 大倉別邸の活用について
3 国際交流事業について
(1)今後の在り方について
(2)ノース・バンクーバー市との交流について
11 山口 広文
日本共産党

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一般質問
1 防災対策について
(1)行政の役割を明確にするため組織の強化を図る点について
・防災係から、課又は室への昇格、及び職員増員について
・共和配水場水道施設係について
(2)住宅耐震工事の長期計画と進捗状況について
・公的支援の必要数の根拠について
・年次計画と進捗状況について
・民間との共同で耐震化の促進について
・財源の手立てについて
2 大都市制度について
(1)「尾張名古屋共和国構想」について
・大府市は花見会になぜ参加をしたのか
・会合で何が話し合われたか
・今後もこの会合に参加するのか
(2)大都市制度は住民に何をもたらすか
・大府市で調査している大都市制度の在り方について
・住民生活にどのような影響を与えるのか
3 市有財産の在り方について
(1)議会軽視の経過ではないか
(2)賃借料について
(3)県が購入することについて
12 水野 尊之
無所属・未来プロジェクト

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一般質問
1 防災について
(1)災害時の後方支援について
・巨大地震に向けて県とはどのような協議を行っているか
・周辺自治体との連携について
(2)ボランティアの受入れについて
・地域の受援力向上の取組について。当局の見解はどうか
・「石巻モデル」を研究する考えはあるか
2 ユニバーサル社会の実現に向けて
(1)障がい者の持続可能な自立支援についてどう考えているか
3 だんだんボックスについて
(1)市の封筒など市民に手渡すものに取り入れる検討はあるか
(2)今後、様々な場面で活用していく考えはあるか
13 森山 守
日本共産党

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一般質問
1 南海トラフによる巨大地震対策
(1)組織・体制について
・職員のうち、業務に従事できない者を確定・把握することについて
・職務に就ける職員の確定と数日間の宿泊・休憩場所の確保及び休憩シフトについて
・車両、予備電源等を使用できない想定でも可能な連絡・移動を考慮した災害対策本部・支部、避難所への配置について
・退職した職員の中から、災害時に業務に当たることができる人を臨時に雇用する契約を結ぶことについて
・減災対策や各種連携、契約等を進めるため、各課に担当者を置き、日常的に会議・打合せ・推進業務を行うことについて
(2)避難所について
・避難所として可能な全ての施設の洗い出しと、未耐震化住宅の分布、液状化や帰宅困難者の想定との突合せ等による避難所の再編について
・避難所への職員の配置について
・各避難所ごとに必要最大限の備蓄品をリスト化し、現有備蓄品の再配置と新たな備蓄を開始することについて
・避難所等に対応した給水所、仮設トイレ、入浴施設等の設置計画について
・避難所周辺の民間施設等と施設・物品等使用の協定を結ぶことについて
(3)連携について
・災害時の連携協定を結ぶ自治体、医療機関、移送・運送業者等を増やすことについて
・協定に基づき、更に具体的に、何をどれだけ、何時間で届けてもらうのか、更に協議を進めることについて
・他自治体の医療機関への移送の対象となる災害時要援護者の把握を直ちに行い、今後、協定や契約に基づき、誰をどこに移送するか決定、又は変更する手順を確定することについて
・必要な物資を運搬する車両、透析患者や重篤患者等の移送が必要な災害時要援護者のための移送車両等、関係業者と契約を結ぶことについて
・透析患者や重篤患者等の緊急移送時に付き添う医療関係者との具体的な契約について
・被災の可能性が少ない地域に立地する受入医療機関との連携について
・政府有識者会議の被害想定に基づき、通行可能なルートを想定し、移送業者、連携自治体等と情報共有、確認することについて
14 山本 正和
自民クラブ

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一般質問
1 大府市の財政分析の試み(近隣市と比較して)
(1)これまでの24年間の大府市財政の概観
(2)健康な財政のための処方箋―大府市集中改革プラン
(3)大府市の財政力指数
(4)大府市の借金の正味
  平成24年6月13日
15 久永 和枝
日本共産党

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一般質問
1 放射能から子どもの命と市民の健康を守る対策について
(1)放射能を含む、災害がれきの受入れについて
・市民にはどのように情報を伝え、今後どのように説明していく考えか
・大府市での安全基準をどのように考えているのか
・受入れの検討の際には、大府市独自で現地調査を行うなどの考えはあるのか
・市長会でつくる「がれき処理研究会」の一員として、大府市はどのような意見を上げる考えなのか
(2)放射能測定や対応などについて
・内部被ばくの予防について、保育園・学校の給食食材についての放射能測定を行う考えは
・岡崎市・半田市・東海市が行っている給食食材の放射能測定はどのようなものか
・健康都市おおぶとして、将来の子どもたちの健康を考え、内部被ばくを意識した健康調査を行う必要性について
・放射能に対する相談や問合せなどの窓口が必要ではないか
・震災時の原発事故は想定されるため「地域防災計画」に放射能についての対策が必要と考えるが見解を
16 鷹羽 登久子
無所属・未来プロジェクト

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一般質問
1 お金で社会をともに支えるしくみづくりについて
(1)消費者教育について
・中立公平な立場から、これまで行ってきた主な取組はどのようなもので、何を達成できたか
・適正対価の判断基準に、社会を支える観点を持たせる教育の必要性について
・「応援買い」「買い支え」について、幅広く展開されるよう、PRしてはどうか
・「地域で生産・提供されるモノやサービスを購入する」意義について啓蒙を更に深めてはどうか
(2)協働のまちづくりのための寄附や活動について
・体を使うことだけでなく、寄附や賛助することも市民の活動参加の手法と認識されているか
・活動団体の広報と活動資金のつながりについて団体の理解促進を働きかけているか
・活動団体に、会費と賛助会費、会計報告の意味や重要性の理解が進んでいると考えるか
・市民活動ガイドブックを改訂する予定はないか。改訂の際に、お金で活動を支えるという参加方法について掲載する考えはないか
 平成24年第 1回定例会
  平成24年3月5日
1 窪地 洋
公明党

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一般質問
1 自転車走行環境の整備について
(1)交差点の改良について
(2)自転車レーンの設置について
(3)子供たちを始め、子育て中の母親、高齢者に対する自転車の正しい乗り方教育の実施について
(4)自転車の法律違反に対するキャンペーンの実施について
2 「買物弱者」対策について
(1)地域別の実態把握について
(2)青空市場の開設について
(3)ふれあいバスの大型ショッピングモールへの乗り入れについて
3 実践的防災教育総合支援事業への応募について
2 大西 勝彦
市民クラブ

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一般質問
1 大府市長選挙に臨むに当たって(長期的な視点から、理念として)
(1)市長は、「この国のかたち」をどのようにしたいのか
(2)市長は、「このまち(大府)のかたち」をどのようにしたいのか
3 千賀 重安
市民クラブ

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一般質問
1 大府市役所の安全管理、衛生管理体制について
(1)市役所本庁の安全衛生管理体制について
・安全衛生委員会のメンバーは労働安全衛生法に基づいた構成になっているか
・安全衛生委員会では安全・衛生両面について審議されているか。検討内容は職員にどのような方法で周知しているか
・検討すべき事項は多いと思われるが、年2、3回の開催頻度では少ないのではないか
(2)消防本部の安全衛生管理体制について
・安全委員会と衛生委員会を別々に開催しているが、相互に関連がある点も考慮し、安全衛生委員会とする考えはないか
・市役所本庁舎の安全衛生委員会を受けて、年2、3回開催しているが、労働安全衛生法の趣旨並びに業務内容から見ても、毎月開催すべきではないか
(3)学校関係の安全衛生管理体制について
・平成19年の文部科学省通達を受けて、職員50人以上の学校に衛生委員会を設置する方向が示されているが、安全面も含めた安全衛生委員会とすべきではないか
・労働安全衛生法並びに文部科学省通達の趣旨も考慮し、職員数50人未満の学校にも委員会を設置する考えはないか
4 守屋 孝
市民クラブ

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一般質問
1 第5次大府市総合計画の取組について
(1)第3次都市計画マスタープランの進捗状況について
・行政評価結果は計画(目標)に対し、どうだったのか
・行政評価結果に対し、見直し・改善が必要な施策はあったのか
・見直し・改善が必要な施策は、平成23年度事業展開の途中でも迅速な対応が必要と考えるが、反映をしたのか
(2)第2次集中改革プラン(5Sプラン)について
・結果は計画(目標)に対し、どうだったのか
・結果に対し、見直し・改善が必要な事業はあったのか
・見直し・改善が必要な事業は、平成23年度事業展開の途中でも迅速な対応が必要と考えるが、反映をしたのか
2 安心・安全なまちづくりについて
(1)防犯活動の取組について
・9月議会での答弁に対し、その後どのような活動を進め、結果はどうだったのか
・日進市の事例について検討・導入(横展開)する考えはあるのか。また、導入しない場合、犯罪抑止に向けた新たな事業展開は考えているのか
・平成22年度事業結果(行政評価結果)に基づき、平成23年度事業の中で課題解決に向けた取組(市民意識の向上)が行われたのか
5 三宅 佳典
市民クラブ

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一般質問
1 安心・安全なまちづくり
(1)災害時の情報伝達について
・コミュニティFM局を活用する考えは
(2)振り込め詐欺の防止について
・振り込め詐欺被害の現状に対し、当局の考えは
6 柴崎 智子
公明党

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一般質問
1 女性の視点からの防災対策について
(1)防災対策に女性の意見を反映させる取組は
(2)女性の意見を防災対策に吸い上げるスキーム(枠組み)とその実行性について
・大府市防災会議における女性委員の積極的登用は
・災害時に機能する民間団体のネットワークづくりを支援し、その成果を地域防災計画にリンクさせる取組は
2 市民との協働について
(1)「市民との協働のあり方」について、あるべき姿と基本姿勢をどのように考えるか
(2)職員の意識改革と時代の変化に対応できる人材育成は
(3)「市民との協働のあり方」について、職員への教育は
(4)市民団体との共催で行われる行事やイベントの実行委員との関わり方は
(5)担当部局と指定管理者とは相互に対等である立場から、信頼関係をどのように築いているか
(6)職員が一市民として地域活動やボランティアなどに大いに参加できるような奨励策を講じないか
(7)「市民との協働」に関心を持ち、積極的に関わる市民が増加する一助に、職員のボランティア活動をどこかで紹介してはどうか
7 酒井 真二
自民クラブ

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一般質問
1 武道・ダンス必修化への取組について
(1)柔道、剣道、相撲からどの種目を選択していくのか
(2)道場の整備について
(3)教員の研修と指導体制について
(4)総合武道場の整備について
(5)ダンスの指導について
2 火災予防について
(1)火災警報器の普及について
(2)使い捨てライターの回収について
3 防災について
(1)放射能について
・放射能汚染の現状について
・給食食材の安全について
・放射線量測定器の貸出しについて
(2)災害時のペット対策について
・ケージ、ペットフードの備蓄について
・獣医師、ボランティアとの連携について
(3)事業継続計画(BCP)の商工会議所との連携について
8 深谷 直史
自民クラブ

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一般質問
1 危機管理対策について
(1)業務継続計画の必要性についての考えは
(2)非常時優先業務を特定したマニュアルや個別計画を策定しているのか
(3)情報部門の業務継続計画の見直しと計画に基づく訓練、チェックはどのようにされているのか
(4)安否確認システムの導入について
(5)あらゆる危機管理を一元的に対応でき、横断的な判断のできる部署を設置することについて
2 あいち健康の森公園内の自然環境の保全・管理について
(1)排水路の水質の改善についての考えは
(2)排水路の維持管理を適正に行うことなどが望まれるが、どのように考えているか
  平成24年3月6日
9 山口 広文
日本共産党

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一般質問
1 定員適正化計画について
(1)第3次適正化計画で職員数はどのようになったか
・第2次計画時と比べて係に人員はどう配置したか
・窓口業務の臨時職員対応の実態について
・委託及び指定管理で職員の削減について
(2)第4次定員適正化計画について
・総務省の見解を踏まえた計画がなぜ決まらないのか
・平成24年度の職員採用はどの計画で実施か
・平成24年度の職員採用は戦略的意図があるのか
・第4次計画はいつつくるのか
(3)臨時職員について
・臨時職員の現状について
・実質長期職員は何名なのか
・待遇改善について
2 障害者認定控除対象者全員送付について
(1)この制度の周知徹底がなぜ必要か
(2)多くの自治体で全員送付がされる実態について
(3)今後、対象者全員送付について
10 水野 尊之
無所属・未来プロジェクト

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一般質問
1 市道大府駅自由通路について
(1)橋の安全・安心について
・安全・安心のまちづくりという視点から見てどうなのか
・早急に改修を行う計画はあるか
・多くの市民が耐震を行ってほしいと望んでいる結果について、どのように受け止めているのか
・早急に耐震診断を行う考えはあるか
2 地域でエネルギー資源を捻出できないか
(1)電力の地産地消についてどのように考えているか
(2)焼却施設の未利用エネルギー活用について
・市として東部知多衛生組合に未利用エネルギー活用を提言していく考えはないか
・市としてエネルギー供給先をコーディネートしていく考えはないか
11 森山 守
日本共産党

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一般質問
1 巨大地震対策について
(1)巨大地震に関する事前対策の到達点について
・大府市役所内の組織的な取組の現状は
・各地域での地域的な取組の現状は
・他自治体との連携の現状は
・職員派遣の経験など、遠野市との連携から現時点でどのようなことを学べるか
(2)巨大地震対策の今後の展開の方向性について
・庁内震災対策組織の立上げと日常活動の具体化について
・自主防災組織、学校及び福祉施設、医師会、他自治体、各種業者などと、大府市の連携の具体化の協議を始めることについて
2 災害時要援護者支援対策の進捗状況と今後の展開の見通しについて
(1)地域でのつながりづくりと災害時要援護者支援対策が一体となって進められている経験について
(2)民生委員、自治区役員など地域の役職者が果たしている役割について
(3)定められた障がい程度の障がいの方、一人暮らしあるいは高齢者のみの世帯の方、要介護3以上の方以外の災害時要援護者の登録について
(4)福祉避難所として協定を結んでいる施設などとの備蓄、必要な人員、福祉避難所の運営などについての具体的協議について
(5)避難所、福祉避難所などで必要な医薬品、医療器具、看護師、医師などの派遣などについての関係団体との具体的な協議について
12 久永 和枝
日本共産党

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一般質問
1 教職員の働く環境について
(1)安全衛生委員会について
・12月議会の答弁で、私的に在校している旨の発言があったが、教職員の多忙化についての認識はあるのか
・学校に設置される安全衛生委員会の委員は教育委員会がどのように選ぶのか
・今年度、どの学校を巡回し、どのような問題点があったのか
・教員の多忙化の解消に向けて、どのような改善、指導を行ってきたのか
・新年度はどのような内容を重点に進めていく考えか
(2)教職員の増員、仕事の中身について
・学校に常駐していた用務員が短時間パートになった経緯は
・書類を市役所へ届けることなどは、本来は用務員の仕事だと考えるが、学校からの要望も含め、実態はどのようになっているのか
・教員としての仕事を優先するためにも、正規の用務員を配置し、教員の長時間労働の短縮と事務の効率化を図る考えはないか
(3)教職員の勤務時間の把握について
・昨年10月から1月までで、定時を超えて働いている時間が月80時間以上、100時間以上の教職員の人数は
・その場合、土日の部活動の指導の時間も含まれているのか
・時間外労働などを把握する担当は誰か
・教育委員会として、面接指導が必要な教員の把握はどのように行っているのか
・割り振り簿の整備は、教育委員会として、統一の指導を行う考えはないか
・教員は変則的な休憩となっている。大府市での休憩時間はどのような実態になっているのか
・勤務時間が把握できる出勤簿に早急に変える必要があると考えるが、集計ができる出勤簿に変えていくことを拒む理由は何か
(4)労働時間の把握に効率的な「ICカード」の導入について
・春日井市が4月から導入予定の「ICカード」とは何か
・春日井市の「ICカード」導入への経緯は何か
・大府市が「ICカード」を導入する場合の予算はどれだけか
・大府市も「ICカード」を研究し、導入する考えはないか
13 鷹羽 登久子
無所属・未来プロジェクト

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一般質問
1 大府市公共建築物再整備計画について
(1)財政見通しについて
・平成60年度(2048年)までに総額で幾ら必要と算定されたか
・公共施設等整備基金と当該年度一般財源で対応できる額は計画期間全体の何割と想定しているか
・受益者の適正負担の観点から、将来的に歳入を得る必要について
(2)全市的な視点から最適化を図るための再整備の方針について
・再編や機能転換に当たり、統廃合して施設数や延べ床面積を縮小する考えはないか
・横断的な現有施設の棚卸しをした上で、施設群ごとでなく施設機能の複合化も視野に入れて検討していく予定はないか
・公設民営や民間委譲などの検討は
(3)協働のまちづくりの視点から、再整備計画と今後のあり方について、市民への情報公開と合意形成をどのようにしていくか
 平成23年第 4回定例会
  平成23年12月8日
1 酒井 真二
自民クラブ

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一般質問
1 防災について
(1)放射能の測定について
(2)被災地への継続的な支援について
(3)液状化対策について
(4)避難場所の液状化について
(5)災害時の電源の確保について
2 交通安全について
(1)自転車の安全運転に対する警察とのタイアップについて
(2)ルールの徹底について
(3)自転車マナーの向上策について
2 守屋 孝
市民クラブ

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一般質問
1 地域経営感覚を持った持続可能なまちづくり
(1)人材能力開発事業の取組状況について
・対象者を層別に設定し実施されている職員研修の結果をどのように反映しているのか(生かしているのか)
・目標管理シートの点検及び指導結果に対するその後のフォロー活動はどのように進めているのか
・層別に対する「あるべき姿(求める理想像)」をどのように描かれているのか
(2)市内大学(至学館大学)との連携について
・至学館大学との包括協定締結後、どのような事業を展開したのか
・健康分野に特化した取組を協働・連携で進めていく考えはあるのか
・今後、どのような姿(将来ビジョン)を考えているのか
2 安心・安全なまちづくり
(1)交通安全の取組について
・「交通死亡事故多発緊急アピール」を受け、更にどのような事業を新たに展開したのか
・公用車にドライブレコーダーを設置する考えはあるか
・住宅街での歩行者・自転車優先地帯の設置を今後どのように考え、どのように進めていくのか
3 大西 勝彦
市民クラブ

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一般質問
1 教育委員会改革と協働の拠点づくりについて
(1)教育委員会を学校教育に特化させることについての検討状況は
(2)公民館を協働の拠点とする考えはあるか
(3)協働の拠点に地域担当職員を配置する考えはあるか
(4)地域(コミュニティ・自治区)への補助金・交付金を一括交付金にしていく考えはあるか
2 日本の神話について
(1)現在、大府市の小中学校で日本の神話を教えているか
(2)現在使用している中学校の歴史教科書に日本の神話は掲載されているか
(3)今年度採択された中学校の歴史教科書に日本の神話は掲載されているか
(4)日本の神話を掲載した中学校歴史教科書はあったか
(5)日本の神話を教えることについての見解は
4 鈴木 隆
自民クラブ

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一般質問
1 シティプロモーションについて
(1)シティプロモーションの考え方について
・これまでの取組と基本的方向について
・今後の推進方策について
(2)「おぶちゃん」の活用について
・「おぶちゃん」の活用と今後の推進方策について
・「おぶちゃん」による食育と「食と健康」のグルメ大会について
・「おぶちゃん」と「全国ゆるキャラ大会」の開催について
(3)オリジナルナンバーのプロモーションについて
・ご当地ナンバープロモーションについて
・「おぶちゃん」を活用することについて
2 河津桜まつりについて
5 窪地 洋
公明党

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一般質問
1 災害に対する備えについて
(1)災害時ホームページ代理掲載について
(2)土砂災害防止への取組について
・県が指定する土砂災害警戒区域に入らなかった理由について
・大府市防災マップに記載してある急傾斜地崩壊危険箇所における土砂災害発生確率について
・土砂災害に対する危機意識の向上について
2 地球温暖化及び電力不足に対応した省エネ対策について
(1)公共施設及び民間に対する太陽光発電設置への取組について
(2)LED照明機器の促進について
・庁舎及び各施設の照明機器のLED化について
・防犯灯への今後の推進計画について
・民間に対する啓蒙活動と助成制度について
・大東小学校及び文化交流の杜への導入計画について
(3)省エネ対策室の設置について
6 柴崎 智子
公明党

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一般質問
1 空き家対策事業について
(1)市内の空き家・廃屋などの老朽化施設の実態調査は
(2)空き家再生等推進事業の活用をどのように考えるか
(3)適正管理に関する条例の制定は
2 大府市障がい者等日常生活用具給付事業実施要綱について
(1)呼吸器疾患等で必要不可欠なパルスオキシメーターへの認識は
(2)使用者の増加で給付品目に追加される一種ではないか
(3)実施要綱における内容の具体的な見直しの時期についてどのように考えるか
(4)実態にそぐわない内容の見直しや他に追加の必要性のあるものはないか
3 精神障がい者の一般疾患の医療費助成について
(1)「精神保健福祉施策の充実の必要性を認識する」とは
(2)「前向きに検討する」内容・中身はどのように考えているのか
(3)検討の対象はどのように考え、検討結果の開始時期は
7 早川 高光
自民クラブ

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一般質問
1 職員の接遇研修について
(1)接遇研修はどのような方法で行われているか
(2)身だしなみ・電話応対等の自己評価・他者評価等は行われているか
(3)お客様である市民の声を聞くなど、接遇アンケート調査等は行われているか
2 減災対策の推進について
(1)意識啓発(災害伝承)の強化について
・過去に起こった災害等の把握はされているか
・災害伝承(地名字名を含め)を普及啓発する考えは
(2)コミュニティ強化(共助の推進)について
・自治会への加入促進策はどのように考えているか
・自主防災組織の取組の支援をどのように考えているか
(3)児童・生徒が主体となる防災教育の推進について
・大府市の防災教育について内容はどのようなものか
(4)総合的かつ計画的な減災対策の推進について
・本市のコンパクトシティ化について
  平成23年12月9日
8 千賀 重安
市民クラブ

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一般質問
1 大府市の児童虐待に関する現状と対策について
(1)大府市における児童虐待に関する各種機関からの連絡総数(過去5年間、年度別)と児童相談所に連絡した数。そのうち児童虐待と認められた数、並びに一時保護、又は福祉施設に入所した数について
(2)大府市内の児童虐待に関係する各種機関の連携体制と、それぞれの機関の役割について
(3)知多児童・障がい者相談センターの総員数(児童福祉司、心理判定員を含む)と大府市を担当する人数について
(4)児童虐待を早期に知ることができると思われる保健センターの対応、特に乳幼児健診未受診家庭への対応について
(5)児童虐待に関し医療機関に求められる役割は大きいが、あいち小児保健医療総合センターを含む市内の医療機関との連携体制について
2 精神障がい者福祉行政について
(1)精神障がい者の就業に関する現状と就業率を上げるための対策について
(2)3障がい一元化の法の趣旨に沿って、知的・身体障がい者と同様に、精神障がい者もすべての医療費を無料にすべきでは
9 木下 義人
市民クラブ

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一般質問
1 障がい者等用駐車スペースについて
(1)公共施設での駐車区画と数について、どのようにされていますか
(2)利用証を交付する考えはありませんか
(3)健常者による不適正駐車についてと、弱者への配慮について、どのように考えていますか
2 資源ごみについて
(1)ペットボトル以外は減量していますが、そのことについてどのように考えていますか
(2)市民の資源ごみ意識について、どのように考えていますか
(3)各種類の計量はどのようにされているのですか
(4)古紙盗難について、どのように考えていますか
(5)課題はありますか
10 山本 正和
自民クラブ

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一般質問
1 精神障がい者の医療費助成について
(1)医療費助成範囲の拡大について
・大府市が自己負担分を助成するとすれば、その助成額は幾らになるのか
・精神科以外の受診についても助成すべきではないか
(2)窓口相談スタッフへの支援や研修はどのようになっているか
2 駅前市営駐車場等の整備方針について
(1)今後の駐輪場利用者の増加見込みとその対応について
(2)自動車駐車場に対する今後の考え方について
11 森山 守
日本共産党

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一般質問
1 災害時要援護者支援について
(1)福祉避難所について
・避難者はそれぞれ何名程度、どういう人を想定しているか
・派遣する看護師、介護員、ボランティア等、それぞれ何名準備しているか
・日常生活物資、食糧、水、医薬材料など、何をどこにどれだけ備蓄していくのか
・持病・難病を持つ要援護者対策について
(2)要援護者について
・要援護者の把握を今後どう進めていくのか
・複数の支援者の確保について
2 液状化対策について
(1)建築物を新築する際の液状化対策について
(2)横根デイサービスセンターの地盤沈下対策について
3 重大事故が発生するなど危険な県道の整備について
(1)県道東海緑線、長草東海線、東浦名古屋線の拡幅について
12 鷹羽 登久子
無所属・未来プロジェクト

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一般質問
1 広聴について
(1)広聴の目的は何か
(2)広聴の対象者は誰か
(3)対話する広聴に向けて
・自ら意見表明をしない多数の市民の考えを聞き取り、それを踏まえて政策形成をする必要性をどう考えるか
・無作為抽出市民によるワークショップ形式での意見収集に取り組む考えはないか
(4)市民協働部が広聴を所管することについて
・協働につながる広聴について
13 山口 広文
日本共産党

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一般質問
1 来年度の大府市の台所事情と市民生活について
(1)大府市の市税の見通しと財源確保について
・個人市民税と法人市民税、固定資産税の見通しは
・自動車取得税及び重量税の廃止議論と財源確保について
・国庫負担金などの削減について
(2)市民の生活について
・所得税、住民税の増税の影響について
・介護保険利用料など公共料金の引上げについて
2 ため池の耐震対策について
(1)改修計画について
(2)調査について
3 公文書保存施設の設置と現図書館の一部保存について
(1)公文書保存施設の設置について
・公文書保存施設の設置は現図書館の場所になぜ必要か
・利用頻度をどの程度見込んでいるのか
・別の場所を検討したか
(2)現図書館の機能を一部残す点について
・現図書館利用者へのアンケート実施について
・現図書館機能を一部残すことで支障はあるか
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