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一般質問事項

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1登録件数 12 件    
発言順 会派・質問者 区分 内容
 平成28年第 2回定例会
  平成28年6月13日
1 大西 勝彦
市民クラブ

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一般質問
1 「地域に飛び出す公務員」のための人事制度について
(1)市長は組織のトップとして、職員の生活レベルがどのようであってほしいか
(2)職員の資格と役職を分離する考えはないか
(3)勧奨退職制度はなぜ常設で存在するのか
(4)勧奨退職制度を廃止する考えはないか
(5)庁内の2S (整理・整頓)活動は進んでいるか
2 鷹羽 琴美
自民クラブ

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一般質問
1 大府市における協働のまちづくりについて
(1)自治区、コミュニティの補助金の統合化をどのように考え、どのように進めていくのか
(2)自治区、コミュニティの在り方を地域内分権の観点から検討することについて
・自治区、コミュニティの在り方をどのように考えているか
・現状における課題と今後の取組は
(3)市民活動センターとボランティアセンターの連携によるNPOやボランティアの協働を拡大するための取組は
(4)タウンミーティングの開催について
・今までにどのような取組をしてきたか
・今後の取組と課題は
3 早川 高光
自民クラブ

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一般質問
1 大府市名誉市民について
(1)大府市の名誉市民には、どのような方がなっているか
(2)大府市名誉市民の推挙の基準は、どのようになっているか
(3)市長などを歴任された方以外の方を名誉市民として推挙していく考えはあるか
2 大府市の特別支援教育について
(1)通級指導教室について
・市内に設置されている通級指導教室の指導内容と、その効果について、どのように認識されているか
・通学する小学校にかかわらず、同じように通級指導教室を利用できる体制整備の必要性をどのように考えているか
・中学校における通級指導教室の必要性と、将来の体制整備についての考えは
(2)学校と保護者が一体となれる支援体制づくりについて
・発達障がいの存在や特別支援教育の必要性への理解が得られにくい保護者との協力関係づくりにおける課題は
・特別支援教育を抵抗感なく進めるために、退職されたベテランの教員を学校に配置する考えはないか
(3)市長が目指す、大府市の特別支援教育のこれからの姿は
3 大府駅自由通路について
(1)残りの2基の橋脚の耐震改修の事業スケジュールや概算事業費はどうなっているか
(2)耐震補強以外の全体の事業内容はどうなっているか
4 窪地 洋
公明党

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一般質問
1 障がい者等の施策を問う
(1)性同一性障がいや「性的マイノリティ」とされる児童・生徒に対する対応は適切か
・市内の小・中学校における性同一性障がいや「性的マイノリティ」とされる児童・生徒の把握はされているか
・教職員の無理解や偏見をなくし、きめ細かな対応がなされているか
・児童・生徒に対する差別的偏見の解消を図る取組はされているか
(2)障害者優先調達への取組は進んでいるか
・障がい者就労支援事業所への物品調達の実態は
・契約窓口の一本化は図られているか
・今後の取組をどのように考えているか
(3)熊本地震に見る福祉避難所の問題点を考える
・災害発生時における福祉避難所の職員の確保は、大丈夫か
・福祉避難所とされる建物の耐震化は、図られているか
・想定される災害弱者と福祉避難所の収容人員は、足りているか
2 国土強靭化基本法における本市の取組を問う
(1)愛知県地域強靭化計画が本市に求めるものは何か
(2)本市における地域強靭化計画の策定を図る考えは
5 柴崎 智子
公明党

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一般質問
1 「障害者差別解消法」について
(1)この法律の施行によって、何が変わるのか
(2)「合理的配慮」とは、具体的にどのようなことか
(3)公的機関、民間団体へは、どのように理解を図るか
(4)保育、教育等の現場では、どのように理解を図るか
2 特別支援学校児童・生徒の負担軽減について
(1)愛知県立ひいらぎ特別支援学校に通う児童・生徒の負担軽減に伴う将来的な展望は
(2)就学児の放課後等デイサービスの事業所の確保についての見解は
(3)重症心身障がい者の高校卒業後の通所施設、入所施設の確保についての見解は
3 公職選挙法の一部改正による現状からの変化について
(1)共通投票所制度(仮称)の創設についての見解は
(2)期日前投票の投票時間の弾力的な設定についての見解は
6 山本 正和
自民クラブ

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一般質問
1 新市長の基本的政治姿勢について
(1)対話と協働について
・新市長の基本的政治姿勢を表す新スローガンを掲げる考えはあるか
・「地域に飛び出す公務員」で、何をどう変えなければならないと考えているのか
・職員に対して期待すること及びこれから目指すべき行政の姿とは何か
・生涯学習課を市長部局に移管することによって、今後どのような展開を考えているか
・公民館の役割をどのように変えていこうと考えているのか
(2)平和都市宣言をする考えはあるか
7 小山 昌子
市民クラブ

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一般質問
1 安心して子育てと暮らしができるまちについて
(1)市民のニーズをどのように考えるか
(2)安心して子育てができる環境づくりをどのように考えるか
(3)3歳まで家庭で育てている世帯に補助をする考えはあるか
(4)病児病後児保育の充実をどのようなスピードで取り組むのか
(5)障がい児、障がいのある方の課題をどのように考えるか
(6)保健所と連携した取組を検討されているか
(7)障がいのある方のニーズに対して支援体制をどのように考えるか
  平成28年6月14日
8 木下 久子
市民クラブ

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一般質問
1 「日本一元気な健康都市おおぶ」を実現するために
(1)「日本一元気な健康都市おおぶ」を実現するために市長が考える方策は何か
(2)「健康都市おおぶ」は、市民にどの程度理解されているか
(3)市民の健康を維持・増進するための取組をどのように進めているか
(4)まちの健康を維持・発展するための取組をどのように進めているか
(5)協働のまちづくりによる「健康都市」を築くための取組をどのように進めているか
9 日高 章
自民クラブ

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一般質問
1 駅周辺のにぎわい創出に向けて
(1)中心市街地活性化のためのプラン策定について
・どのようなプランを策定するのか
・策定に向けた庁内外の組織をどのように考えるか
(2)大府駅前駐車場・駐輪場の立体化検討の構想はあるか
(3)大府駅の空きスペースの活用検討の具体的な考えはあるか
2 ウェルネスバレー政策の早期実現に向けて
(1)六つの基本理念について
・これまでを総括して各理念別に整理すると進捗はどうか
・現況を踏まえて基本計画と基本理念を見直す考えはあるか
・アクションプランを策定する予定はあるか
(2)「心身の健康が実現できるまち」をどのように考えるか
(3)「交流・にぎわいを通じた元気があふれるまち」について
・この1年間で認知度はどの程度向上したか
・薬草園開園による効果と今後の期待はどうか
・各種イベントの総括と今後の展望はどうか
(4)「地域に愛され多世代に親しまれる農業」をどう考えるか
(5)「特色を活かした新産業の創出・育成」について
・製販ドリブンモデル事業の成果と今後の力点はどうか
・ウェルネスバレーブランド認定制度の進捗はどうか
・障がい者雇用事業所団地を立地する考えはあるか
(6)国家戦略特別区域計画作成と認定を目指す考えはあるか
10 三宅 佳典
市民クラブ

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一般質問
1 汚水処理について
(1)公共下水道整備区域外の状況について
・各家庭への啓発及び目指す姿の市民の理解度はどうか
・公共下水道供用開始前と現在とで、生息する生き物の状況は、どう変化したか
・コミュニティプラント(小規模下水処理場)の検討状況は
(2)公共下水道整備における環境変化及び今後の計画について
・公共下水道整備により何が変わったか
・公共下水道の全体計画の見直しの検討は
2 親水空間の整備について
(1)ため池の親水空間の今後の整備計画は
(2)飛び石を設置するなど、河川の親水空間を整備する考えはないか
11 鷹羽 登久子
無所属クラブ

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一般質問
1 新体制推進に向けた市の計画の総点検について
(1)行政の継続性を保ちつつ新たな市の力を引き出すための、総合計画ほか様々な市の計画の総点検についての考えは
2 女性に対する犯罪を防ぐために
(1)大府市における女性に対する犯罪の現状はどのようか
(2)女性に対する犯罪を防ぐための取組について
・これまでの取組状況はどうだったか
・啓発の機会を増やす、相談窓口の周知等、取組の推進についての考えは
3 クラウドファンディングについて
(1)新たな資金調達手法として、クラウドファンディングについての研究はどうか
(2)クラウドファンディングの活用について
・市(自治体)自らの活用についての考えは
・市内事業者、起業家への活用についての考えは
・市民活動分野での活用についての考えは
12 森山 守
日本共産党

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一般質問
1 熊本地震から何を学ぶか
(1)断層が集中する地域での直下型地震の特徴について
・前震の後、本震が来る地震もあることから、一度目の大きな揺れが収まった後、注意しなければならないことは何か
・建物の耐震化で新たに特に注意すべき点は何か
・住宅の耐震化を、いつまでにどれだけ、どういう方法で促進するのか
(2)長期化する避難生活について
・福祉避難所を早期に確実に開設するために必要な準備は何か
・拠点避難所と小規模避難所をどう把握、連携、運営するのか
・緊急食と適温食、それぞれの確保と流通をどうするのか
・エコノミークラス症候群等を防ぐための血栓防止ソックス、誤嚥性肺炎防止の口腔ケア用品の確保、備蓄を進めては
・子どもたちの心のケアをできるだけ早い段階で始めるために、どのような準備が必要か
(3)避難生活の中で、安全・安心をどう守るか
・ストレスの蓄積と、弱者排除の悪循環を招かないために、どのような準備が必要か
・子どもや女性、障がい者、高齢者等が、卑劣な犯罪に遭わないために、どのような準備が必要か
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